たばたファーム - 新鮮野菜ネット直売
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●たばたファームのこだわり

 
土作りへのこだわり「無化学肥料栽培」
 ウシやブタ、鶏糞などの良質な堆肥と有機肥料を使用して土づくりをしています。
良い土とは、良い肥料、良い堆肥と良い肥培管理を行うことにより、良い作物が
収穫できる土のことです。
 たばたファームでは、肥料や堆肥の種類や散布量/回数など、お客様に
見える形で安心して頂く為、積極的に情報公開を致します。

ことば:
【肥培管理】ひばい-かんり
 作物を栽培するとき、施肥・水やり・中耕・土寄せ・害虫の駆除などを総合的に管理すること。

減農薬・無化学肥料栽培のたまねぎ畑 [2003/05/04]
   
 
安全性のこだわり「無農薬/減農薬栽培」
 無農薬栽培とは文字どおり農薬を一切使用しないで農産物を栽培することです。農林水産省の表示ガイドラインでは、化学肥料を使用した無農薬栽培農産物は、その旨を付記しなければならない規則になっています。
  また減農薬栽培とは通常よりおおむね五割以下に農薬の使用を削減して栽培することです。農林水産省の表示ガイドラインでは、使用した化学合成農薬の名称・回数を表示しなければならない規則になっています。
 たばたファームでは2005年現在、減農薬・無化学肥料栽培がメインですが、農産物によっては無農薬栽培のものも生産しておりますので、「商品の説明」として必ず表記致します。

減農薬・減学肥料栽培のレタス [2003/03/08]
   
 
鮮度へのこだわり「35,000リットル貯蔵可能予冷設備」
 たばたファームでは、2002年に倉庫内を工事し、35,000リットル貯蔵可能な予冷設備を導入しました。庫内温度は、−3℃まで設定することが可能です。これにより、夏の日中に収穫した農産物であっても、収穫した直後にそのままの鮮度を保持することが可能となりました。従来、遠方への配達が難しかった農産物でも、お客様までとれたての品質のまま、鮮度を落とすことなく新鮮なままお届け出来ます。

予冷庫
大型クーラー
   
 
とれたて直売「自動野菜販売機」
 たばたファームではかねてから、わざわざ庭先にまで直接、野菜を買いに来て下さるお客様に、畑仕事に行ってる時など対応できない不便さを感じ、1999年に当園のハウス脇に、野菜自動販売機を設置致しました。ここなら旬の野菜が一番早くご購入頂くことができます。また、サイト上では販売しない少量栽培のものや山菜なども気まぐれで販売されています。しかも、価格は常に激安なので、しばし売り切れがちになりますのでご了承ください。100円硬貨専用です。
 →今週の自動販売機の商品

地 図 : こちら→MapFanWeb
ダイドーの自動販売機が目印です
   
 
自家製炭窯で焼く「じいちゃんの木炭」
 木炭を焼き続けて50余年、そんなじいちゃんの焼く木炭は釜まで手作りです。最近、木炭は調湿作用や脱臭作用にも大きな効果があることでとても見直されています。熟練された腕のじいちゃんが焼く木炭は、燃料用としてはもちろんのこと、上質なものは茶道の先生が買い付けに来られたりします。炭材となる原木はクヌギ(橡)やカシ(樫)といった最も火力の強いものを使用しています。もちろん、粗悪品に混入されているような建築廃材などは一切混じっていません。掘コタツでも使ってますので室内での使用も問題ありません。
 また木炭を焼く時に出る副産物の木酢液にもさまざまな効能があり、農作物に使用すると虫除け効果や殺菌効果があることから、たばたファームの無農薬/減農薬栽培をバックアップしています。


炭焼き釜とじいちゃん
   
 
たばたファームは県知事より認定された「埼玉県地域指導農家」
 埼玉県地域指導農家とは、将来の農業を担う青年農業者を育成するため、
地域において、優れた農業経営を実践し、その農業経営を通じて、
青年農業者の育成に指導的役割をはたしている農家を、昭和53年から
「埼玉県地域指導農家」として埼玉県知事が認定しています。

こんな活動をしています:
 1 地域農業の指導的役割を担うとともに、先進的な経営実践に取り組んでいます。
 2 新規就農希望青年を受け入れ、就農研修を行うとともに、青年農業者の営農
  活動に対する相談や助言を行っています。
 3 地域農業のリーダーとして、市町村の農業振興施策に意見具申や助言を行っています。

 たばたファームのある本庄地区では平成14年現在、14名の方が「埼玉県地域指導農家」
として認定されています。
   
 
完全無化学肥料栽培農法の「昔がえりの会」
 たばたファームは、“健康な農産物づくり” に努める農業生産法人「関東地区昔がえりの会」に参加しています。「昔がえりの会」とは、適地適作を旨に無化学肥料・減農薬栽培で作物を育てる農家の組織で、全国に広がっています。 「美味しい、安全、高栄養価」の農産物をお客様に届けることを目的として設立され、作物自身の育つ力を大切にし良質な完熟堆肥と統一された肥培管理による人と自然にやさしい農業を実践しています。
 たばたファームのこだわり野菜は、昔がえりの会を通じて都内の西友デパート(SEIYU)の荻窪店、六本木店、小手指店や埼玉県内の東松山店などに「昔がえりの会−特別栽培農産物」の特設コーナーにて販売されております。またリヴィン瑞穂店や高質食品スーパーのザ・ガーデン自由が丘各店などでもお買い求め頂くことが出来ますのでお近くの方はぜひお手にとってその品質をお確かめください。
 ※農産物という商品の特性上、商品がない場合がありますのでご注意ください。

昔がえりの会の農産物の特徴

1)厳選した良質な完熟醗酵堆肥と魚粉、なたねかす等の有機肥料のみを施用する。
2)肥培管理については統一し標準化する。
3)健全な作物を生み出すために、わら、もみがら、落ち葉等の天然有機素材を活用して土作りを行う。
4)初期、早期防除を徹底し農薬の低濃度化と散布量の減少を図る。
5)農薬の使用量を減らすため、耕種的防除につとめる。
6)埼玉県特別栽培農産物の認証制度への積極的な取り組み。


ことば:
【耕種的防除】こうしゅてき-ぼうじょ
 病害虫の防除を農薬にたよらず、土壌改良、耕起、輪作などの栽培方法の改善により防除を行う方法のこと。


●たばたファームの野菜たち

 
地域が誇るブランド「こだまのナス」
 たばたファームでメインに生産しているのがナスです。 V字型の支柱を使い、2m超にもなるナスの木を育てます。「こだまのナス」 は味がよく、光沢もあり、京浜市場を中心に幅広く人気があります。
 ナスには色々な形がありますが、この地域で栽培されているのは 「長卵形」 です。児玉町は県内生産量が第1位で全国でも7位の産地です。
 また、なすには赤ワインで注目されているポリフェノールが含まれていて、老化やがん発生、悪玉コレステロールを抑える働きがあると言われています。
 収穫時期は、6月〜11月頃までです。2006年度は、減農薬・無化学肥料栽培です。

定植したばかりのナス [2003/05/06]
ナスとV字型支柱 [2003/05/29]
ナスの収穫開始 [2003/05/29]
ナス畑 [2003/07/21]

なすの栽培履歴情報(2006年度)

使用堆肥 :  醗酵完熟豚糞

使用資材 :  カキガラ石灰

使用農薬 : 1回目−2005年5月1日〜16日
          オルトラン粒剤(殺虫)2.5kg/10a
         2回目−2005年6月8日
          スタークル顆粒水溶剤(殺虫)2000倍
         3回目−2006年7月20日
          コテツフロアブル(殺虫)2000倍
          モレスタン水和剤(殺菌)3000倍
         4回目−2006年7月29日
          トレボン乳剤(殺虫)2000倍
          ダニトロンフロアブル(殺虫)2000倍
          バイレトン水和剤(殺菌)2000倍
         5回目−2006年8月11日
          スタークル顆粒水溶剤(殺虫)2000倍
          トリフミン乳剤(殺菌)2000倍
         6回目−2006年8月24日
          アファーム乳剤(殺虫)2000倍
          アミスターフロアブル(殺菌)2000倍
         7回目−2006年9月15日
          プレオフロアブル(殺虫)1000倍
          ベルクートフロアブル(殺菌)2000倍
         8回目−2006年9月21日
          アドマイヤー水溶剤(殺虫)2000倍
          パンチョ水溶剤(殺菌)2000倍

播種日 : 台木−2006年1月17日
       穂木−2006年1月28日

定植日 :  2006年5月1日〜16日

収穫開始日 :  2006年5月31日

収穫終了日 :  2006年11月中旬( 予定 )

ことば:
【BT剤】びーてぃー-ざい
 BT剤とは生物農薬の一種で自然界にあるものを利用し、選択的な殺虫性を持つことから、化学農薬には無い多くの利点があります。 特徴は人畜に対する安全性が高いので生態系に与える影響が少ないということです。化学農薬としてはカウントされません。

更新日:2006年10月10日 →農事記
   
 
包装にまでこだわった「レタス」
 たばたファームでは、新鮮なレタスを手早く包装・出荷できるように、1994年に地域では一番最初にレタスの自動包装機を導入しました。それにより手作業で長時間掛かる作業を大幅に短縮することができ、レタスの葉を傷めてしまうことも減ったため、生産時間の短縮と高品質化につながり、市場をはじめお客様にとても喜ばれております。 減農薬・減化学肥料栽培【埼玉県認証】です。

農林水産省新ガイドラインによる表示
特別栽培レタス
化学合成農薬 埼玉県地域比割減(使用回数)
化学肥料 埼玉県地域比9.99割減(窒素成分)
   
栽培責任者 田端 講一
所在地 埼玉県児玉郡上里町七本木2020-12
連絡先 TEL 0495-35-1501
   
確認責任者 広瀬 春朗
所在地 埼玉県児玉郡上里町神保原930
連絡先 TEL 0495-33-4722

レタス自動包装機
レタス畑 [2003/10/04]

レタスの栽培履歴情報(2006年度秋冬)

使用堆肥 :  醗酵完熟牛糞

使用資材 :  育苗培土・カキガラ石灰

使用農薬 :  1回目−2006年9月2日〜15日
          ダイアジノン粒剤(殺虫)3kg/10a
         2回目−2006年10月4日
          ランネート水和剤(殺虫)1000倍
          Z ボルドー水和剤(殺菌)500倍

播種日 : 2006年8月16日・26日

定植日 : 2006年9月2日〜15日

収穫開始日 : 2006年10月下旬(予定)

収穫終了日 : 2006年12月上旬(予定)

更新日:2006年10月10日 →農事記
   
 
完全無農薬の「いちご」
 2003年より試験的に栽培をはじめました。品種は「とちおとめ」です。ミツバチを使って受粉させています。 栽培方法はまだ手探り状態ですが、農薬を一切使わないで育てています。 どうやら順調に収穫できる時期を迎えることが出来ました。農薬を一切使用しない反面、アブラムシがたくさん付いてます。でも、食べる前に洗えば平気ですし、食べてしまっても健康には無害ですので安心です。

いちご [2003/05/05]
いちごハウス [2003/05/05]
 
本当に甘くておいしい「新たまねぎ」
 たばたファームのたまねぎは、減農薬・減化学肥料栽培の埼玉県の認証を受けた特別栽培農産物です。良質な有機肥料にこだわった土づくりと限りなく農薬を使わない栽培方法から生まれたこのたまねぎは、水分が多く、辛味成分が少なくとっても甘いのでサラダやオニオンスライスなど生食に最適です。
 たまねぎの成分の硫化アリルはビタミンB1の体内での吸収を高め、利尿・発汗の作用を促す効果があるほか強い殺菌力があります。胃の消化液の分泌を助けて食欲を増進させたり、新陳代謝を良くしたり、疲労や不眠症にも効果的です。 またビタミンB1と結合してアリチアミンとなりビタミンB1の吸収をよくする効果があります。 食欲不振やイライラを防いだり、疲労回復に役立ちます。
 たばたファームのある児玉町のたまねぎの収穫量は県内1位です。

農林水産省新ガイドラインによる表示
特別栽培たまねぎ
化学合成農薬 埼玉県地域比割減(使用回数)
化学肥料 育苗培土
   
栽培責任者 田端 講一
所在地 埼玉県児玉郡上里町七本木2020-12
連絡先 TEL 0495-35-1501
   
確認責任者 広瀬 春朗
所在地 埼玉県児玉郡上里町神保原930
連絡先 TEL 0495-33-4722

たまねぎ畑 [2003/05/05]
たまねぎの収穫 [2003/05/28]

たまねぎの栽培履歴情報(2006年度)

使用堆肥 : 醗酵完熟豚糞

化学肥料 : 育苗培土 ・カキガラ石灰

使用農薬 : 1回目−2005年11月5日〜12月14日
          ダイアジノン粒剤(殺虫)3kg/10a
       2回目−2005年11月5日〜12月14日
          ゴーゴーサン乳剤(除草)500倍

播種日 : 2005年9月11日〜9月21日

定植日 : 2005年11月11日〜12月14日

収穫開始日 : 2006年4月23日

収穫終了日 : 2006年7月 14日

更新日:2006年10月10日 →農事記
   
 
ホックホクのおいしい「かぼちゃ」
 たばたファームではかぼちゃを2品種作ってます。一つは「みやこ」という品種で西洋かぼちゃの一種です。通常の日本かぼちゃに比べ糖質が約2倍もあるのでホクホク感が全然違います。またビタミンA効力をもつカロチンやビタミンCの含有量もやや高く、緑黄色野菜の代表です。もう一つは「坊っちゃん」という品種です。1個の重さが約600gほどの手のひらサイズの小さなかぼちゃで、β−カロチンを普通のかぼちゃの3〜4倍含んでいるほか、たんぱく質や糖質も多く、栄養価が高いのが特徴です。こちらも甘くてホクホク感がありおいしいと評判です。2005年度は、減農薬・無化学肥料栽培です。
かぼちゃ畑 「みやこ」 [2003/05/05]
かぼちゃ畑 「ぼっちゃん」 [2003/05/24]

かぼちゃの栽培履歴情報(2006年度)

使用資材 :  カキガラ石灰

使用農薬 : 1回目− 2006年3月24日〜4月7日
           クレマート乳剤(除草)500倍

播種日 :  2006年2月14日(みやこ)
       2006年2月24日(ぼっちゃん)

定植日 :  2006年3月25日〜4月13日(みやこ)
       2006年4月7日〜4月13日(ぼっちゃん)

収穫開始日 : 2006年6月15日(みやこ)
          2006年6月28日(ぼっちゃん)

収穫終了日 : 2006年8月2日(みやこ)
          2006年8月1日(ぼっちゃん)

更新日:2006年10月10日 →農事記
   
 
新感覚のフルーツトマト「レッドオーレ」
 甘さ抜群のフルーツ感覚の中玉トマトです。ピンポン玉大の中玉サイズで果形は正球形。平均果重は約50gです。最大の特徴はフルーティな食味にあり、高い糖度に加え低酸度で粘質な食感はこれまでのトマトとは一味違うおいしさです。
 2005年度は、減農薬・無化学肥料栽培です。

トマトハウス [2003/05/05]
レッドオーレ [2003/05/05]
トマトハウス [2003/07/21]

トマトの栽培履歴情報(2006年度)

使用堆肥 :  醗酵完熟豚糞・醗酵完熟鶏糞

使用資材 :  米ぬか・稲わら・カキガラ石灰

使用農薬 :  −

播種日 : 2006年1月26日〜2月8日

定植日 : 2006年3月18日〜4月25日

収穫開始日 : 2006年6月8日

収穫終了日 : 2006年9月30日

更新日:2006年10月10日 →農事記
   
 
減農薬栽培のコシヒカリ
 秩父山系のおいしい水とコダワリの土づくりから大切に育てたコシヒカリです。
稲の育つチカラを大事にし、最低限の農薬と肥料しか使用しておりません。
乾燥については常温で約15時間の送風後に約30度の低温にて約5時間ほどしかしておりませんので、加熱による食味低下がほとんどなく、水分を多く含んでおります。
 例年どおりに光り輝く、おいしいお米が収穫できました。味についても新潟県の魚沼産に真向勝負でも負けないと自負しております。 ぜひ味くらべをしてみてください!
  毎年、お得意さまにのみに直接販売しており、一般市場には出荷いたしません。100%当園で栽培したお米であり、一般的に売られているブレンド米とは違い、純度もモチロン100%ですので、ぜひともご安心ください。減農薬・無化学肥料栽培です。
田植えのあと [2003/06/22]
収穫 [2003/10/04]
収穫 [2003/10/04]
精白米 [2003/10/04]

コシヒカリの栽培履歴情報(2006年度)

使用堆肥 : −

使用肥料 : −

使用農薬 : 1回目−2006年6月13日〜18日
          オリゼメートプリンス粒剤(殺虫・殺菌)800g/10a
          イノーバ粒剤(除草)1kg/10a
         2回目− 2006年8月12日
          カスラブサイドゾル(殺菌)1000倍
           スミチオン乳剤(殺虫)1000倍

播種日 : 2006年5月8日・9日

定植日 : 2006年6月13日〜6月18日

収穫開始日 : 2006年9月28日

収穫終了日 : 2006年10月中旬(予定)

更新日:2006年10月10日 →農事記
   
 
実の詰まった高栄養価のブロッコリー
 緑黄色野菜として人気のあるブロッコリーは、非常に栄養価の高い野菜です。ビタミンAのもとになるカロテンや鉄、カルシウムなども多く含まれており、特に花蕾(からい)のビタミンCは、レモンの約2倍。柔らかい茎は、花蕾よりビタミンA、Cが豊富です。
 栄養の少ない土地でも育つ野菜ですが、たばたファームの地力のある畑で育てたブロッコリーは味も歯ごたえも別格です。今年の秋ブロッコリーは、季節柄、最も自然に近い栽培方法で育てており限りなく天然物に近い旬の味です。減農薬・減化学肥料栽培【埼玉県認証】です。
ブロッコリー畑 [2003/11/12]

ブロッコリーの栽培履歴情報(2006年度秋冬)

使用堆肥 : 醗酵完熟牛糞

使用肥料 : 育苗培土・カキガラ石灰

使用農薬 : 1回目−2006年8月15日〜9月8日
          ダイアジノン粒剤(殺虫)3kg/10a
       2回目−2006年8月28日
          アファーム乳剤(殺虫)2000倍
       3回目−2006年9月19日
          モスピラン水和剤(殺虫)2000倍
          ゼンターリ水溶剤( BT 剤)2000倍
       4回目−2006年10月4日
          ランネート水和剤(殺虫)1000倍
           Z ボルドー水和剤(殺菌)500倍

播種日 : 2006年7月30日〜8月12日

定植日 : 2006年8月15日〜9月8日

収穫開始日 : 2006年10月下旬(予定)

収穫終了日 : 2007年2月上旬(予定)

更新日:2006年10月10日 →農事記
   
 
無農薬・無化学肥料栽培のじゃがいも
 たばたファームでは2品種のじゃがいもを作っています。一つはいわずと知れた「男爵」。もはや説明の必要もないほど、ジャガイモといったら「男爵」でしょう。ホクホクして粉ふきいもやコロッケに最適。もう一つは、幻といわれた「インカのめざめ」。 2002 年に登録されたばかりの新品種です。やや小さめの卵形で、皮の色は普通の薄い茶色ですが、中は濃い黄色、食べてみると独特の香りがあり、濃厚な味で甘い!栗やサツマイモのような味とも言われています。
安心の無農薬・無化学肥料栽培です。
   

じゃがいもの栽培履歴情報(2006年度)

使用堆肥 : −

使用肥料 : −

定植日 : 2006年2月15日

収穫開始日 : 2006年6月26日

収穫終了日 : 2006年7月26日

更新日:2006年10月10日 →農事記
   
 
随時更新中…
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